んほぉ

博士の人に修士の少人数クラスいったら?って言われたからそこでやってるNeukirch7章1節を読んだ

数式めっちゃあってめんどくさそうだと思ってたけどやってみたらかなり楽しかった

自称数学好き高校生の例にもれず、俺も高校時代ゼータ関数大好きだったし、よくわからずも解析接続の式とか眺めてたから、ちゃんと厳密に色々できてめっちゃうれしい

今まで解析系のことさっぱりやってこなかったから、今まで感じてたむずかしさとは全くベクトルの違うむずかしさに悪戦苦闘しながら、あと今までずっとテキトーやってきてた微積のツケに苦労しながらなんとか終えた

ゼータ関数の解析接続、極、留数、あと自明な零点と、負の整数、正の偶数での値を求めて1節は終わり

正直これがどう重要なのかはいまいちわからん

まあこれはゼミの進度に合わせてゆっくりやることにする

前回のゼミ見るに、1節につき2回くらいのペースだろうから、1ヶ月に1節だな

 

最近可換環論にモチベもてたことについで今度は微積複素解析を復習するモチベもできた