プリンセスプリンシパルおもしろいです ベアトちゃんをいじめたいです

ここ1か月勉強時間くそ短い気がする

中学時代はまってた東方にまたのめりこみだしたのも一因

hardクリアできるようになってきて楽しい

生活習慣はいつもの長期休暇とおんなじかんじ

ただこの1週間なんか平均12時間くらい眠ってて時間くっそ無駄

タバコの本数も増えてきて金がまずい

家庭教師はいきはじめたけど、どうやら生協の家庭教師システムとして、まず家庭教師先に2人学生を派遣して、家がどちらかいいほうを選ぶというものだったらしい

ってことで合格?かどうかがわからん

週2で2時間、月4万ちょいくらいだけど、地下鉄の駅真逆まで行かなきゃならんしそっからバスもあるしでくっそ遠いから正直落としてもらったほうがいい気がしてきた

 

 

SilvermanのThe Arithmetic of Elliptic Curvesをはじめた

はじめのほう予想外につまらんかった

一応前提知識ほぼ0でいけるようなかきくちだけど、1章のbrief reviewみたいなところにガチの代数幾何の定理ばんばんでてくるからきちんと背景まで知るならHartshorne前提

Hartshorne前提でそのうえ曲線についてもっとくわしくやったのち楕円曲線代数閉体上でがっちり調べて、そののちにようやく数論って感じだから1,2,3、4章までかなりつらい

ってことで3章の途中でいったん放置にした

 

そんでLiuに戻ってわりとすぐやる気なくなって圏論を再びやった

LeinsterのBasic Category Theoryとかいう本で

米田の補題、極限余極限、随伴あたりまで、この本の5章くらいまでやってひとまず終了

正直くっそ簡単だったし数日で終わった

米田の補題もなにもみずに余裕で示せたしproductとequalizerがあればlimitがある、とかもさくさく自分でできて楽しかった

前回圏論やってからだいぶ間も空いて、全体的な数学力もついてきたから、例もたくさんだせてよかった

 

んで今は再びLiu6章

5章は1節がcoherent sheafの話で、それ以降がcohomologyをCechだけちょろっとみたいな感じだったから、LiuでdivisorまでやってからHartshorneでcohomologyをやると決めてるから飛ばして6章いった

今は微分加群の基礎をやって微分sheaf?にはいったところ

5,6章はまじで応用みえんしつらい

ほんとつらくて2日間全く勉強してない

さっさと7章の前半終わらせてHartshorneでcohomologyはじめるか5章後半に戻ってこの本でCech cohomologyだけさっとやるかしたい

 

 

最近理論ばっかりやるよりも問題をやってるほうがとてつもなく楽だと気づいた

これは研究者向きの性格なんだぞと自分に思い聞かせることにする